グローバル・バーチャル・ショーケースでの RESIDENT EVIL LIVES

  • 185K 同時視聴者数
  • 放送開始から24時間以内に130万回の視聴を達成

多くの人から愛されるカプコンの『バイオハザード』シリーズ。

2020年3月にバイオハザードは発売25周年を迎え、この25年の間にバイオハザードは、サバイバルホラーゲームシリーズから、ボードゲーム、映画、玩具などへと更なる進化を遂げてきました。

カプコンは、『バイオハザード』の新しい発表の場として、カプコンが一堂に会して学び、遊ぶことができる発表会を予定していましたが、コロナ禍の環境変化を鑑み、GPJに協力を依頼し、世界各地でバーチャルショーケースを開催する方向に舵を切りました。

  

GPJではカプコンと協力し、司会進行、開発者インタビュー、独占トレーラーやデモ、そしてモーショングラフィックスパッケージを組み合わせた一連の番組を制作。このショーケースを、カプコンのYouTubeとFacebookのグローバルチャンネル、米国のTwitch、Twitter、Steamで、世界同時プレミアとして配信しました。その結果、同時視聴者数は18万5,000人を超え、総視聴回数は130万回に達し、リアルとバーチャルをつなげる新しいイベントの先駆けとなりました。

 

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